AI Adoption Support

AIを入れる。
そして、仕事に根付かせる。

ツールを配るだけでは、仕事は変わりません。経営者と現場の「今ここ」を確認し、小さく試し、使い続けられる形へ整えます。

Common challenges

こんな状態からご相談ください。

試したけれど、広がらない

一部の人だけがChatGPTなどを使い、ほかの社員は触らない。ルールも活用例もまとまっていない。

何から始めるかわからない

AIが必要なのはわかるが、どの業務に、どのツールを使えばよいか判断できない。

情報管理が心配

便利さと安全性を両立したい。会社としての使い方や確認手順を整えたい。

Support menu

会社の現在地に合わせて組み立てます。

01

全社向けAIリテラシー研修

AIの得意・不得意、使うときの注意、仕事で役立つ基本を共通言語にします。

02

経営者向けマンツーマン

経営者自身の仕事や判断材料を題材に、AIとの付き合い方を一緒に磨きます。

03

部署別ハンズオン

営業、事務、経理、広報など、実際の業務に近い題材で手を動かします。

04

業務棚卸し・継続サポート

改善候補を洗い出し、優先順位を決め、小さな運用から定着まで支えます。

Practitioner first

教科書ではなく、自社運用から話します。

株式会社コンプオフィスでは、経理、ブログ・SNS、予定、出演管理など30本以上のAI自動化を日常業務で使用しています。失敗しやすい場所、人の確認を残すべき場所も、実運用からお伝えします。

自社実践を見る
AIを業務で活用するイメージ

公的支援・補助金等について

コンプレッサーは富山県新世紀産業機構(TONIO)の専門家派遣事業に登録されています(登録期間:2027年3月31日まで)。対象要件や申請手順は制度ごとに異なり、利用・適用・採択を保証するものではありません。必要に応じて専門機関や連携先の案内を含めて整理します。

専門家派遣についての記事を見る

Process

伴走の進め方

  1. 現状を聞く

    課題、体制、利用中のツール、社員のみなさまの経験を確認します。

  2. 仕事を棚卸し

    頻度、時間、ミス、情報の流れから改善候補を見つけます。

  3. 小さく試す

    研修や試験運用で効果と使いやすさを確かめます。

  4. 定着させる

    手順、確認方法、改善サイクルを整え、必要に応じ継続支援します。

支援範囲・期間・料金は個別にご提案します。

AI導入の現在地を、一緒に整理しませんか。

まだ課題が言葉になっていない段階でもご相談いただけます。

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